俺育て!虎ヘッド風味:ver2.3

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『すすきの純情ゴルファー翔』最終回

 『エピローグ+オマケ』


あー。終わっちゃった・・・。って感じです。
『すすきの純情ゴルファー翔』
 第7回

 サブタイトルも『すすきの純情』
 
 ええと、もう、臆面も無く『漢(おとこ)』いや『侠(おとこ)』を書いてみました。

 細かいことは抜きにして。

『すすきの純情ゴルファー翔』
 第6回

さて、むちゃくちゃできる部分になってまいりました。
もう、深く考えずにひとつ。

第5回を書いたが、正直一番きつかった。

消化しきれてない部分の葛藤があって、思うようにはかどらなかった部分がある。

『すすきの純情ゴルファー翔』
 第一話 第5回

ちょっと、この回。
生みの苦しみがございましたが、なんとか書き終えました。

R-16ってことでひとつ。

では、どうぞ。
神がおりてきた。

くろひげ店主のなおちゃんパンツ一丁が、強引ではあるが、かなり自然に出てきた。

カーチェイスはちょっと難しかった。
ま、チェイスというほどではないが。
当初の予定では、車を交差点に乗り捨てて・・・という予定だったが。

そこで神がおりてきた。
『すすきの純情ゴルファー翔』
第一話 第4回

今日は、ちょっと釧路も暑いし忙しいしで短め。
夜は、タイガー&ドラゴン最終回だし・・・。
しかし、自信作。
かなり、別の意味で自信作。

もしかすると、「ススキノランナウェイ(1)」としたけど「ススキノランナウェイ(2)」とあわせて思いっきり書き直しする可能性もあり。

では、どうぞ。

おっと、先にちょっとHBCライブカメラでススキノの風景をどうぞ。


うむ、退屈な部分だ。

マンガとか、小説とか読んでると、どうしても退屈な部分がある。
しょうがない。
これから、何かが始まるって場面の前には『溜め』が必要。

でも、けっこう、そういうの読み飛ばしちゃったりするんだよなぁ・・・。
『すすきの純情ゴルファー 翔』
 第一話 第3回

今回は、退屈な部分です。
クッションです。
でも、まあ、こっからムチャやるための動機付けの部分ですのでわりと丁寧に書きました。

短いですけど、退屈です。


追記
 思いっきり、トップに追記
 「いつ書いてるの?」
 って質問してきたあんたに。
 「俺は時間のデザインがハンパなく上手いの!」
 あと、筆が早いしね。
 構想に時間かけるから。

せっかく、ブログなんで、単に作品をアップするだけじゃなく、何を考えて書いてるのか?ってのも書いておくと自分のためにも面白いし、多分面白がってくれる方もいらっしゃると思う。

小説・・・つーか、物語を書こう、と思うとき。
必ず、ラストシーンをしっかり考える。
そのラストシーンが書きたいから書き始める。
そうしないと、確実に書けなくなる。
途中、モチベーションが下がったときに、魅力的な(あくまで自分にとって)ラストシーンがしっかりできていれば、それに向かってじわじわ進むのみ。

だからかもしれないが、比較的ハッピーエンドが多いのも事実。
ハッピーエンドしか書けない人はプロにはなれない、と言われているが・・・素人だしね。

『すすきの純情ゴルファー翔』
第一話 第二回

お気づきの方もいるでしょうが、Vシネ業界では『第一話』と銘打っておきながら続きが作られてないものも数多くあります。

つーか、やっぱ濡れ場よりもコメディシーンの方がのるなぁ・・・。
でも、もう一回くらい裸出さないとVシネとしては成立しないんだよなぁ・・・。

で、今回長いです。