俺育て!虎ヘッド風味:ver2.3

先日、若いやつらに合コンのセッティングをしてきた。
女性陣は行きつけの店の常連さん、男性陣は、仕事関係の業者さん。
4人対4人でセッティングした。
もちろん、俺は、一次会の途中でちゃんと退散したわけだが。
女性陣の人柄なんかはもう、保証済み。
だから、男性陣の選択も考えたねー。
しかし、いい感じのルックスで、感じのいい男性陣が集まった。

ただ、女性陣が男性陣よりも年上なのが気になったが、いやいや、普段店でみかける雰囲気と、ビシっと決めた雰囲気ではかなり違うのね。
女性陣、みんなキレイ。
しかも、ある程度年とってるし、頭いいから、すごく魅力的。
若い男性陣も逆に気が楽だったんじゃないかな?
まあ、ギャル系即ヤリみたいなのも多分嫌いじゃないんだろうけど。

で、まあ、ちょっとテンション低めのやつがいたら、俺が話ふってみたり、わざとバカにして、回りにかばってもらったりして、場をあっためて帰ってきた。

つーか、女性陣、きれいだったなぁ・・・
とか、考えながら帰ってる最中、「俺、なにやってんだかなぁ」みたいなことつぶやいてた。

次の日は、家電屋で偶然会った知り合いが、なんか、デジカメの備品をなくしたらしく、店がどういう対応取るか興味があったので、話が終わるまで一緒に聞いてた。
まあ、備品なんで、取り寄せになるということ。
取り寄せると、けっこう時間がかかる。
ただ、結婚式の写真を撮りたくて、その結婚式がもうすぐらしい。
とりあえず、その店を出て、俺の行きつけの家電屋に行ってみたら、顔見知りの店で力のある人が出てきて、備品を取り寄せの値段で、店内展示品の備品を売ってもらえることになった。

非常に感謝された。
若い女の子だったんだが、かなり早めのバレンタインデーのチョコ買ってきてくれた。

なにやってんだかなぁ、の答えは、感謝と笑った顔を見るため・・・でいいかな?と思った。

自分のできる範囲で、さらっと何かやってあげられる。
ちょっと、俺が理想に思ってるオトナに近づいたかな?と思った立春。
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ホントは井土ヶ谷のチャイナ飯店に行きたかったけど時間的に無理。
ふらっと入った中華料理屋でタンメン。
タンメンって、野菜スープに麺が入ったものなんで、馬鹿みたいに美味いものでもないんだけど、正しいタンメンが釧路から消えちゃったんで、非常に懐かしい味でした。
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品川駅構内の立ち食いそば。
作り置きの竜田揚げのでかいやつがどーんとのっかってます。

美味しいはずございません。
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去年、この天気ならなんとか飛ぶだろうと思って欠航したから、昨夜は風の音にも敏感になって何度も目が覚めた。

とりあえず、今日は大丈夫だとは思うのだが、念のために空港のコーヒーがマズイ方の店で濃くて苦くてぬるいコーヒーを飲んで、軽く不幸な気分になっておくことにする。
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釧路市のとある焼肉店の食べ放題メニューの中の一つ。

本物は梅干しだけ。

永谷園のまつたけのお吸い物と、お茶漬けの素をブレンドしたダシをご飯にかけただけ。

これは、クッパではなく梅茶漬けと呼んだ方がいい。
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年始の風物詩。

誰から来たのかわかんない年賀状!

いや、マジでまいった。
考えてみれば、今までの人生、ガキの頃になりたかった大人になるべく頑張ってたかな?
ガキの頃にやりたくて我慢してたことは一通りやりつくしたはず。

さて、そろそろ大人にでもなるか。
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カボチャ漬けと飯寿司(いずし)が食卓に並んでます。

これさえあれば、なんもいらねー。

カボチャ漬けは、カボチャを擦りおろして大根を漬けた漬物で、軽い甘味がたまりません。
ハタハタと鮭の飯寿司は、昔はうちのばあちゃんが上手だったんですが、レシピがカン頼りなもんで、なかなか再現できません。

蕎麦は、お袋と二人なもんで、冷凍インスタントで済ませました。

さて、色々やることも済んだし、のんびり年越しましょうかね。
うむ、不覚。

本日、いつもの行きつけのラーメン屋で、特別なラーメンを作っていただいた。
豚骨醤油の、醤油タレをたまり醤油100%で作ってもらったのだが、
これがまた、スープに醤油の風味が負けないで、完全に一体化している。
全く尖ったところのないスープになっていた。
たまり醤油の原価は普通の醤油のいいものと比べてもかなり高い。
しかし、高いだけのことはある味だった。

で、ラーメン食ってて、後半いつものように、軽く酢を入れたのだが、その瞬間、

醤油の味、風味が消滅した。

後から店主に聞いてみたら、まさしく、たまり醤油と酸味は、混ぜてはいけないらしい。

これは一生の不覚。
一生一度かもしれない贅沢な醤油タレをぶち壊してしまった。

すげー後悔。
公式サイト

見に行ってよかった。
仮面ライダーが好きなら見に行って損はない。
これで、ディケイドはそれなりにしっかり終了、というか、なんだろ、風呂敷を思いっきり広げて、内向きな結末で終わるという感じだろうか。
しかし、まあ、そんな感じで終わらせなければ収拾つかない。
ただ、光写真館のおじいちゃんが、なんでいきなり死神博士になるのか?という理由だけははっきりした。
それだけで十分かもしれない。

仮面ライダーWビギンズナイトは、かなり満足。
こっちは非常にわかりやすい作りになっていた。
吉川晃次が演じる「おやっさん」鳴海壮吉が変身する仮面ライダースカルが、石ノ森先生の描いたプロトタイプ仮面ライダーに近いのが泣かせる。
しかも、変身するときに、愛用のハットを遠ざけておいて、変身してからかぶりなおす演出もかなり好きだ。
Wのデザインで、基本形が緑と黒でマフラー付き、アーマーなどのギミックがない。など、デザイン的に原点回帰していた感じがしたのだが、いろんな意味で原点回帰が隠れテーマになってることを確信した。

しかし、吉川晃次かっこいい。
鳴海壮吉のキャラ自体がかっこいいんだけど、今の吉川晃次が演じると説得力がある。

で、この映画は、二本立てではない。

三部構成の一本の映画である。

これでピンと来る人はピンと来るだろう。
テレビCMのシーンの意味もわかると思う。

仮面ライダーが好きなら、見て損はない。

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濃い醤油色のスープに極細ちぢれ麺。
火の車が、正統派釧路風醤油ラーメンを作りました。
醤油自体にこだわっただけあって、スープのあじわいが深いです。

食べた感じ、こってりが好きな俺には物足りない感じがしましたが、スープを飲んでると、じわじわと後を引いて、結局飲み干してしまいました。

驚きとか感動はないものの、地味に美味しく仕上がってました。
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/10/20/014/index.html

5月公開、ゼブラーマン2ゼブラシティの逆襲。

ストーリーは未来らしく、前作のようなお話ではなさそう。
だが、
ゼブラクイーンに仲里衣沙、ということで、劇場に行きます。
DVD買います。